ライセンスを明記
各フォントのライセンスと商用利用の可否を、わかりやすく記載しています
公式配布リンクのみ
ダウンロードは公式サイト・配布元へ。Archipelaはフォントを再配布しません
日本語で分かりやすく
書体の特長や用途を日本語で紹介。実際の書体で見比べられます
商用利用できる日本語フォントを、迷わず選ぶ
Webサイトや資料、動画のサムネイル、SNSの画像づくりなどで「無料で使える日本語フォントを探したい」という場面は とても多いものです。このサイトは、商用利用が可能な無料フォントを、日本語ゴシック体・明朝体・英文サンセリフ・ 英文セリフ・コーディング向け・ディスプレイ/手書きの6カテゴリーに整理して紹介する情報サイトです。 各カードには実際の書体で見本を表示しているので、雰囲気をひと目で見比べられます。
掲載しているフォントは、原則としてSIL Open Font License 1.1など商用利用が認められた ライセンスのものだけを厳選しています。各フォントの詳細ページでは、ライセンス・分類・制作元・入手先を明記し、 好きな文字を入力してウェイトを切り替えながらその場でプレビューできます。フォント本体の ダウンロードは、各フォントの公式サイト(Google Fonts や GitHub などの配布元)で行ってください。 Archipela自身はフォントの再配布やホストは行いません。
❓ よくある質問
掲載されているフォントは商用利用できますか?
本サイトでは、原則として商用利用が認められたライセンス(多くは「SIL Open Font License 1.1」、 一部「Apache License 2.0」など)のフォントのみを掲載しています。各フォントの詳細ページに正確な ライセンスを記載していますが、利用条件はフォント側の都合で変わる場合があります。実際に使う前に、 必ず配布元のライセンス表記をご確認ください。
フォントのダウンロードはこのサイトからできますか?
いいえ。このサイトはフォントを紹介する情報サイトで、フォント本体の配布は行っていません。各フォントの 詳細ページにある「配布サイトでダウンロード」ボタンから、Google Fonts や GitHub などの公式配布元に移動して ダウンロードしてください。安全のため、必ず公式の配布元から入手することをおすすめします。
紹介されているフォントはWebフォントとして使えますか?
Google Fonts で配布されているフォントは、Google Fonts の埋め込みコードを使ってWebフォントとして 利用できます。GitHub などで配布されている一部のフォント(HackGenやPlemolJPなど開発者向けフォント)は、 主にパソコンにインストールして使うことを想定しています。Webでの利用可否や方法は、各配布元のドキュメントを ご確認ください。
掲載情報やライセンスは最新ですか?
掲載内容はできるだけ正確を心がけていますが、フォントの名称・ウェイト・ライセンス・配布先は変更される 場合があります。ダウンロードや利用の前に、必ず各配布元で最新の情報をご確認ください。