💬 SMS → QRコード
宛先電話番号とメッセージを入力すると、スマホで読み取るだけでSMS(ショートメール)の作成画面が開くQRコードを作成します。データはサーバーに送信されません。
数字・「+」・ハイフンが使えます。海外向けには「+」から始まる国際形式がおすすめです。
本文は空のままでもかまいません。読み取った人がメッセージアプリで自由に編集できます。
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#FFFFFF
+
中央にロゴを重ねると、読み取りやすさ確保のため誤り訂正レベルが自動的に引き上がります。
宛先を入力するとここにQRコードが表示されます。
📘 使い方
- 宛先の電話番号を入力します。入力すると自動でプレビューが表示されます。
- 必要に応じてメッセージ本文をあらかじめ入力しておきます(読み取った人が編集できます)。
- サイズ・誤り訂正レベル・色を選び、「PNGで保存」または「JPGで保存」でダウンロードします。
- スマホのカメラで読み取ると、宛先と本文が入った状態でSMSアプリが開きます。
❓ よくある質問
読み取ると自動でSMSが送信されますか?
いいえ。メッセージアプリの作成画面が開くだけで、送信するかどうかは読み取った人が決められます。本文も送信前に自由に編集できます。
iPhoneでもAndroidでも使えますか?
はい。互換性の高い「SMSTO」形式でエンコードしているため、iPhone・Androidのどちらでもメッセージアプリが起動します。一部の端末では本文が引き継がれない場合があります。
入力した内容はどこかに送信されますか?
いいえ。QRコードの生成はすべてお使いのブラウザの中で行われ、電話番号や本文がサーバーに送信・保存されることはありません。
どんな場面で使えますか?
店頭やチラシの「SMSで予約」、キャンペーンの応募受付、問い合わせ窓口への連絡など、宛先や定型文の入力の手間を省きたい場面で便利です。
ロゴ画像を入れると何か変わりますか?
中央にロゴを重ねると、その部分のデータを補うために誤り訂正レベルが自動的に「Q」以上へ引き上げられます。ロゴが大きすぎると読み取りにくくなるため、控えめなサイズをおすすめします。
背景色は自由に変えられますか?
はい。ただし前景色(QRのドット)と背景色のコントラストが低いと読み取れなくなります。特に背景を濃い色にすると読み取りにくくなるため、背景は明るい色、前景は暗い色の組み合わせをおすすめします。