📊 CSVビューア
CSVファイルを表形式で表示します。文字コード・区切り文字の自動判定、列見出しでの並べ替え、行の検索・ハイライト、UTF-8での保存に対応。すべての処理はブラウザ内で完結し、ファイルがサーバーに送信されることはありません。
CSVファイルをドラッグ&ドロップ
またはクリックして選択(.csv / .tsv / .txt)
📘 使い方
- CSVファイルを上の枠にドラッグ&ドロップするか、「貼り付け」タブでCSVを貼り付けて「表示する」を押します。
- 文字コード・区切り文字・先頭行ヘッダーのオプションを切り替えると、即座に再表示されます。
- 列見出しをクリックすると、その列で昇順・降順に並べ替えます。数値の列は数値として並べ替えます。
- 検索欄にキーワードを入れると、一致する行だけを表示してハイライトします。列の右端をドラッグすると列幅を調整でき、「セル内で折り返す」で長い値を折り返せます。「UTF-8のCSVで保存」で文字化けしない形式に変換できます。
❓ よくある質問
Excelで作ったCSVが文字化けします。
日本語のCSVはShift_JIS(CP932)で保存されていることが多く、文字化けの原因になります。本ツールはまずUTF-8として読み込み、失敗した場合はShift_JISとして再読み込みします。手動で文字コードを指定することもできます。「UTF-8のCSVで保存」で文字化けしない形式に変換できます。
タブ区切り(TSV)やセミコロン区切りにも対応していますか?
はい。区切り文字は自動で判定しますが、うまくいかない場合はカンマ・タブ・セミコロンを手動で選べます。
大きなCSVも表示できますか?
表示できますが、動作を軽く保つため先頭5000行までを表示します。上限を超えた場合はその旨を表示します。
入力したCSVはサーバーに送信されますか?
いいえ。解析と表示はすべてお使いのブラウザ内で完結します。ファイルやテキストがサーバーへアップロードされることはありません。