🔢 HEXビューア

どんなファイルも16進ダンプで表示します。オフセット・16進バイト・ASCIIの3列で確認でき、先頭バイトからファイル形式(シグネチャ)を自動判定。オフセット移動・ASCII検索に対応。すべての処理はブラウザ内で完結し、ファイルがサーバーに送信されることはありません。

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ファイルをドラッグ&ドロップ
またはクリックして選択(どんな形式でも可)

📘 使い方

  1. ファイルを上の枠にドラッグ&ドロップするか、クリックして選択します。どんな形式のファイルでも読み込めます。
  2. 各行は「オフセット(8桁16進)|16進バイト16個|ASCII」の3列で表示されます。表示できない文字は「·」で表します。
  3. 先頭は4KBまで表示し、「さらに表示」で16KBずつ追加表示します。「オフセットへ移動」で任意の位置(16進も可)まで一気に表示できます。
  4. ASCII検索欄に文字列を入れると、一致箇所をハイライトします。「次へ」「前へ」で移動できます。

❓ よくある質問

「判定形式」は何を見ていますか?

ファイル先頭のバイト列(マジックナンバー/シグネチャ)を照合し、PNG・JPEG・PDF・ZIP・GZIPなど代表的な形式を推定します。拡張子ではなく実際の中身から判定するため、拡張子が違っていても本来の形式が分かります。

大きなファイルでも動きますか?

ファイル全体はブラウザに読み込みますが、表示は必要な範囲だけを描画するため軽快に動作します。先頭4KBから開始し、必要に応じて追加表示します。

オフセットは16進で入力できますか?

できます。「0x」を付けると16進、付けなければ10進として解釈します。指定位置を含むブロックまで表示します。

読み込んだファイルはサーバーに送信されますか?

いいえ。解析と表示はすべてお使いのブラウザ内で完結します。ファイルがサーバーへアップロードされることはありません。