📝 RTFビューア
Microsoft Wordがなくても、.rtf(リッチテキスト)文書をブラウザだけで開いて表示できます。太字・斜体・下線などの書式や、Shift_JISで書かれた日本語RTFにも対応します。ファイルはアップロードされず、端末内だけで処理されます。
.rtf ファイルをドラッグ&ドロップ
またはクリックして選択(ファイルは端末内で処理されます)
0
段落数
0
文字数
📘 使い方
- 上のエリアに .rtf ファイルをドラッグ&ドロップするか、クリックしてファイルを選択します。
- 読み込みが完了すると、文書の本文が書式(太字・斜体・下線)付きで表示されます。
- 上部のタイルで段落数・文字数を確認できます。
- すべての処理はブラウザ内で行われるため、ファイルがサーバーへ送信されることはありません。
❓ よくある質問
Wordがなくても本当に開けますか?
はい。.rtf はテキストベースの書式付き文書で、その中の制御コードをブラウザ内で解析して表示します。Microsoft WordやOfficeのインストールは不要です。
日本語が文字化けしませんか?
Shift_JIS(\ansicpg932 / \fcharset128)で記述された日本語RTFを自動判定してデコードします。標準的な欧文RTFはWindows-1252として解釈します。
画像や表も表示されますか?
いいえ。画像・表は非対応で、本文テキストと太字・斜体・下線などの基本的な文字装飾を簡易表示するツールです。内容の確認を目的としてご利用ください。
ファイルはどこかへアップロードされますか?
いいえ。読み込みと表示はすべてお使いのブラウザ内(クライアントサイド)で完結し、ファイルがサーバーへ送信されることはありません。